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 [2010/08/28] *

「Acronis True Image Home 2011 英語版」 購入




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Acronis True Image Home 2011 英語版

「True Image」の最新バージョン「2011」を購入しました。日本語版はまだ出ていないので本家から英語版の購入です。

TrueImage_000.png

http://www.acronis.com/




「True Image 7 日本語版」を持っていたので、アップグレード版を「2,661円」で買えました。(2010年8月28日現在) 円高の影響もあり安く感じました。今が買い時かも。 通常版は「4,442円」です。


購入するとシリアルキーとダウンロードのアドレスが表示されます。(メールでも送られてきます。)ファイルサイズは180MBです。 インストール時に旧バージョンのシリアルキーの入力を求められますので、旧バージョンのシリアルはなくさないでください。 旧バージョンは日本語版のシリアルキーでも問題ありませんでした。


私の「True Image 」の用途は主にHDDのサルベージですので、まず最初に救済用のブートディスクを作成しました。





■救済用ブートディスクの作成■

[1: Tool & Utilitiesをクリック ]
TrueImage_102.png


[2: Rescue Media Builderをクリック]
*あとは指示に従ってCD-Rを作成するだけです。
TrueImage_103.png




■ ブートディスクからデータのサルベージ(バックアップ) ■

*ブートディスクから起動してデータをバックアップする方法です。
*あらかじめCD/DVDドライブからブートするようにBIOSを設定しておいてください。

[ 1 ]CDからブートしてすると下の画面が現れます。「Acronis True Image Home」を選択してクリックします。*マウスがきかなかったのでキーボードで操作しました。
TrueImage_201.png


[ 2 ] HDD全体をバックアップするかファイル単位でバックアップするか選びます。ここでは「ファイル単位」でバックアップするので「Files & Folders」をクリックします。
TrueImage_202.png


[ 3 ]バックしたいファイルにチェックを入れます。
TrueImage_203.png


[ 4 ]「Browse」をクリック
TrueImage_204.png



[ 5 ] ファイル形式を選んでファイル名を決定します。「zip」と「tib(True Image)」が選択できます。
TrueImage_205.png



[ 6 ]ファイル名を決定して次へ進みます。
TrueImage_206.png



[ 7 ] [proceed]をクリック
TrueImage_207.png



[ 8 ] バックアップが開始されます。
*バックアップの時間の時間はパソコンのスペック、バックアップするファイルの個数・サイズに依存します。
Pentium Dual-Core E2180では約1.5GBのファイルを7分程度でZIPファイルにアーカイブしました。
TrueImage_208.png


[ 9 ] 成功ですというメッセージが出ればOKです。
TrueImage_209.png







■ ZIP形式でバックアップしたファイル ■
TrueImage_301.png


■ アーカイブの中 1 ■
TrueImage_302.png


■ アーカイブの中 2 ■
TrueImage_303.png





■ ZIP形式とTIB(TrueImage)形式のファイルサイズの比較 ■

ZIP形式とTIB(TrueImage)形式では圧縮後のサイズ差はそれほどありませんでした。どちらの形式を選ぶかは悩みます。ファイルの破損・エラーなどのトラブルが少ない方がいいです。

[ ZIP形式 ]
1.5GB ----> 940,734KB (約940MB)

[ TIB(TrueImage)形式 (デフォルト設定)]
1.5GB ----> 938,031KB (約938MB)
TrueImage_304.png







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ソフト | 【2010-08-28(Sat) 10:53:32】 | Trackback(-) | Comments(-)
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